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治療記録@ファティリティクリニック東京

2014年10月38歳でIVF治療をファティリティクリニック東京にて開始しました。→現在39歳→40歳になりました。

ホルモン補充なのに内膜が薄い

D1より、エストラーナテープを4枚×2日置き
D8より、プレマリンを1日2錠ずつ
 
というホルモン補充を行ってきましたが、本日D15、院長の診察で内膜は7.3mmでした。
(前回D8で8mmとM先生がおっしゃっていたような気がしたのですが・・・)
 
これまでは排卵時期にだいたい7.8mm~8.2mmぐらいでそれでもやや薄いと言われデュファストンを処方されていたので、ホルモン補充を行いながらこの薄さは驚きました。普段穏やかな院長もさすがに本日は厳しい顔つきで、「薄いですね・・」とおっしゃっていました。
 
採卵・受精・分割・凍結とここまでは予想以上の良い結果が続いていたので、とうとうマイナス要素が出てきたか。。と思う反面、これまでも、どうも着床が上手く行ってないのでは?という懸念があった為、ああやはりな・・・とも思っています。
 
普段何もせず8mm近くまで内膜が育つのに、ホルモン補充でそれ以下なのが気がかりではあります。採卵で負担をかけていたのか、薬があってないのか。。
 
念のため院長に、生活で気をつける事を聞いてみましたが、「こればっかりは特に・・まぁあまり冷やさないようにという事ぐらいです。」との事。