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治療記録@ファティリティクリニック東京

2014年10月38歳でIVF治療をファティリティクリニック東京にて開始しました。→現在39歳→40歳になりました。

移植後の過ごし方について

3度目の移植は新しい試みとして、移植前に40分の足裏マッサージに行きました。
マッサージが終わって腹筋を20回してからクリニックに向かいました。
 
ベッドに通され、術着に着替えた後も、ベッドの上で腹筋と自転車こぎ、腰回しをしなるべく血流をよくするよう心がけました。
 
 
ファティリティクリニックでは移植後は30分ベッドで安静にしたら、その後は通常通りの生活でOKと言われています。
 
通常、妊娠される方は着床直前の時期は普通に生活している方がほとんどで、過度の安静は不要。受精卵も子宮の中から落ちることなどはないと言われており、色々調べたところ、これがスタンダードな考え方のようです。
 
がしかし、一部の病院では移植後1週間はとにかく安静に!と言ってるところもあります。
 
鍼灸の先生より、今回はとにかく安静を心掛けるように言われました。移植後も必ずタクシーで帰るようにと。
 
今回は帰宅はタクシーで、当日のシャワーも無し。家事も無しにしました。
 
ただ、本日BT1。朝ごはんは作りませんでしたが、耐えきれず洗濯と夕飯の支度をしてしまいました。
 
よくよく考えれば夕飯の準備も1時間は立ちっぱなしになります。
 
これまでは、移植後3-4日経てば週1のジムのトレーニングをしていましたが、今回からは腹筋運動は止める予定にしています。
 
自宅での安静もなかなか難しいと感じています。