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治療記録@ファティリティクリニック東京

2014年10月38歳でIVF治療をファティリティクリニック東京にて開始しました。→現在39歳→40歳になりました。

2015/11/23 D17(移植⑦周期目)

本日の予約 9:30
 
  9:30 予約10分前メール
  9:35 チェックイン
10:22 内診
10:39 診察
11:28 薬をもらう
11:39 会計
 
本日はY先生
 
【所見】
内膜は7.3mm~7.7mm。
薄いが、層は3層に綺麗に出ているので移植しましょう。
ペントキシフィリン・カマグラは終了し、プロゲスタン開始。
11/25GCFC。
 
【処方薬】
プロギノーバ 1シート (朝・昼・晩2錠ずつ)
エストラーナテープ 8枚(2日置き張替)
プロゲスタン 13錠(朝1錠・夜2錠)
 
D10では内膜は順調かと思いましたが、全く増えていませんでした。
私としては、ペントキシフィリン・カマグラ・プロギノーバの増量は効果がないように感じています。
特にペントキシフィリンは少し気分が悪くなるので、次(があれば)無しでお願いしようかと思っています。
 
2日前に前回同様GCSFを注入。
移植は27日。2個移植を予定しています。
 
咳(風邪)の薬について聞いてみたところ、できるだけ移植前に終了するようにとの事でした。
 
また、移植予定後の30日に会社の健康診断でバリウム検査があることを告げると、「絶対やめてね!」と即答でした。バリウムは体内に留まり、その間被爆が続くのと同じだからだそうです。
昨年は確か初めての移植前日で、健康診断の医師に相談したところ、念のためやめておきましょうとなっていたので、2年連続受診不可となってしまいました。
 
 
会計:13,284円 (IVF計:2,422,192円)