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治療記録@ファティリティクリニック東京

2014年10月38歳でIVF治療をファティリティクリニック東京にて開始しました。→現在39歳→40歳になりました。

2015/11/27 D21・移植日(移植⑦周期目)

本日の予約 11:10
 
11:02 A1にて本日の説明
11:07 採血
11:18 リカバリールーム入室
11:30 処置室入室
11:35 移植開始
11:45 終了
12:15 安静時間終了
12:44 A1にて本日の説明
13:04 薬をもらう
13:09 会計
 
今回も尿貯めは不要との事でしたが、トイレを1時半前に済ませ、水を飲んで臨みました。
 
本日は院長
 
【所見】
内膜は7.3
移植の卵は4AA・5AA(4BBを解凍したらグレードUPしたとの事)
判定日は2週間後12/11に血液検査
 
【ホルモン値】
E2: 356.500 (前回は615)
P4: 9.350 (5以上であればOK)(前回は12.67)
 
【処方薬】
エストラーナテープ 28枚 (2日置き4枚ずつ)
プロゲスタン膣錠 42個 (朝1・夜2)
プロギノーバ 3シート(84錠)(朝・昼・夜2錠ずつ)
 
内膜は8ミリか、8ミリ弱か・・と思っていましたが、院長曰く、7.3ですねとの事でした。
やはり薬を増やしても増量するどころか失速している気がします。
血液検査の結果は問題なしとの事ですが、前回の同じD21移植よりも下がっています。
移植胚盤胞の4BBが解凍後5AAになりました。私の場合4AAが最高だったので、今までの中で一番良いグレードと言う事になります。
 
子宮拡開手術を行ったせいか、今回の移植はカテーテル交換無しの一発で決まりました。
 
長い2週間の始まりです。
 
会計:226,800円 (IVF計:2,648,992円)