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治療記録@ファティリティクリニック東京

2014年10月38歳でIVF治療をファティリティクリニック東京にて開始しました。→現在39歳→40歳になりました。

2016/6/21 6W6D(移植9周期目)

朝起きたところ、ずっと横になっていたせいか、出血は続いていないようでした。
すこし茶色くなった血液が多少出ているくらい。
 
9時にクリニックに電話をして、診察希望を伝えたところ、
「出血が大量で、どんどん続いていないのであれば様子見でも良い」との回答でしたが、明日から飛行機で出かける予定を伝え診てほしいとお願いしました
 
午前の仕事1件を終えてクリニックに向かったところ、茶色の血液は多少出ていましたが、鮮血は止まっている様子でした。
 
本日の予定 12:00
 
11:42 予約10分前メール
12:19 内診
12:30 診察
12:39 薬をもらう
12:46 会計
 
本日はT先生
 
胎芽: 5.3ミリ (6W3D相当)
胎のう: 29.7ミリ (7W3D相当)
心拍: 有
 
出血している様子、出血の跡は見られない。特に問題はなさそう。ただ、旅行は「自己判断」で。念のためお守りとして、「止血剤」と「お腹の張り止薬」を処方するが、通常では処方しない程度。
 
との事でした。
 
エコーを入れた時、胎のうは、割とすぐ見つかりましたが、最初に写った画像では、中が真っ暗で何も見えず、すでに心拍も止まり、胎芽も消えてしまったのかと非常に焦りました。
 
私の場合、近くに筋腫があるため角度によって見えづらくなる事があるそうです。
 
胎芽は、6W2Dと同じ大きさしかありませんでしたが、それも「エコーの角度によって多少の誤差は出るので問題なし」との事。
 
先生より、「次の病院は決められていますか?」と質問いただき、「里帰りで、診察は厚生中央病院に、分娩は総合病院か、個人病院かを迷っている」と答えたところ、「総合病院のほうがいいですね」と即答されてしまいました。
あと数日良く考えてみたいと思います。
 
次回診察は予定通り6/27
 
【処方薬】
ダクチル 21錠(1日3錠×7日間)
アドナ錠30mg 21錠(1日3錠×7日間)
 
会計:2,100円 (IVF計: 3,517,218円)
※本日はエコーも保険適応でした。